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本と編集の総合企業SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS(SPBS)の公式noteです。SPBSからのお知らせやスタッフのインタビュー、イベントやスクールのレビューを投稿します。

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      SPBSの店舗や編集部のスタッフインタビューをまとめています。

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      SPBSの広報担当やスタッフが更新するブログです。

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      これまでに開催したイベントやスクールのレポート記事をまとめています。

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    記事一覧

    「編集とは、相手への配慮のこと」──SPBS広報・丸美月さんに訊く “つながり”の話

    ▽前編はこちら ──広報と兼任している編集の仕事についても聞かせてください。SPBSでの編集業務では主にどのようなことをしているのですか? 丸:私が担当しているのは…

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    1か月前

    【SPBS奥渋谷界隈探訪】#01 CHEESE STAND 「チーズをもっと身近に」と、奥渋谷で毎朝生まれるとびきりフレ…

    いまはよく知られるようになった「奥渋谷」のエリア名。実はSPBSが「奥渋谷」に本店を構えた2008年当初は、そのような呼称はありませんでした。 ありがたいことに、いまで…

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    2か月前

    「いつも違うことが起きている状態が好き」──SPBS広報・丸美月さんに訊く、仕事への向き合い方の話

    SPBSの広報として、店舗やサービス、イベント等のPRを一手に担当している丸美月さん。学生時代から活発にさまざまな部活動やアルバイトに取り組み、SPBSにインターンとして…

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    4か月前

    清田隆之さん×信田さよ子さん『自慢話でも武勇伝でもない「一般男性」の話から見えた生きづらさと男らしさのこと』刊行記念トー…

    こんにちは! SPBS広報の丸です。今回は3月にオンラインで開催した『自慢話でも武勇伝でもない「一般男性」の話から見えた生きづらさと男らしさのこと』刊行記念トークの…

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    4か月前

    2カ月間のワークショップ「トランスローカルマップをつくろう!」開催レポート【SPBS THE SCHOOL×MOMENT…

    “編集”を通して世の中を面白くする遊びと学びのラボラトリー(実験の場)〈SPBS THE SCHOOL〉は、古今東西のすべての本、著者、編集者をパートナーに迎え、日常のもの・…

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    6か月前

    SPBSスタッフが選ぶ、2021年の本──年末のごあいさつに代えて

    こんにちは! SPBS広報の丸です。 イベントレポートや社員のインタビュー、広報のコラムなどSPBSにまつわることをさまざまな角度でお伝えしてきたSPBS公式noteは、スター…

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    7か月前

    「身についたのは、周りへの想像力」──さまざまな部門の決断の後押しをする、SPBSバックオフィス責任者の仕事の流儀

    ▽前編はこちら ──SPBS全体を見る立場になって、どんなことを意識していますか? 神垣:バックオフィスの担当になってから6年ほど経ちましたが、編集部にいた頃に比べ…

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    7か月前

    「わたしの偏見とどう向き合っていく?」川内有緒さん×木ノ戸昌幸さん『目の見えない白鳥さんとアートを見にいく』刊行記念トー…

    こんにちは! SPBS広報の丸です。今回は10月にオンラインで開催したトークイベントのレポートをお届けします。 2021年9月、ノンフィクション作家・川内有緒さんの著書『…

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    8か月前

    「書店、イベント企画、編集、広報を経験し、経理になった」──SPBSの経営の中枢を担う神垣誠さんだけが知る、SPBSの歩…

    ──神垣さんの学生時代のお話から聞かせてください。 神垣:中学・高校と通っていた男子校は生徒の自主性に任せる方針で、学校行事でも生徒が率先して動いたり、お金の管…

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    9か月前

    「本棚を編集することで、視点や価値観を提示したい」──SPBS企画・PR担当、工藤眞平さんのブックディレクションの心得

    書店・雑貨店運営・編集部……。さまざまな顔を併せ持つSPBS。その多様な仕事の中に「ブックディレクション」があります。自身が長く続けられる仕事として“本”の世界を選…

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    10か月前

    「音楽と出会い、さまざまなカルチャーを知り、本が好きになりました」──SPBS 企画、PR担当・工藤眞平さんに訊く、長く続けら…

    現在SPBSで企画・PRチームのチーフとして、日々さまざまな人たちと数々のプロジェクトに取り組んでいる工藤眞平さん。高校卒業後、音楽の専門学校に進学。演奏や作曲など音…

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    11か月前

    ワーキングスペースSPBS TOYOSUのおすすめの過ごし方

    こんにちは! SPBS広報の丸です。今回は豊洲駅直結、アーバンドックららぽーと豊洲3-4Fにあるワーキングスペース〈SPBS TOYOSU〉のおすすめの過ごし方をご紹介します。 …

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    1年前

    「苦手なことはみんなで補い合い、得意なことをどんどん伸ばす」──+SPBS兼CHOUCHOU店長に訊く、2店舗のセレクトとチームワーク…

    “奥渋谷の本屋”〈SPBS本店〉を知る人は、渋谷の駅ビルにある雑貨店〈+SPBS〉〈CHOUCHOU〉の賑やかな雰囲気に圧倒されるかもしれません。お客さんは女性が9割で、店内の各…

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    1年前

    「実はSPBSを一度出て、戻ってきたんです」──+SPBS兼CHOUCHOU店長が、店長になるまでの話

    スタッフの間でも感性の鋭さが天才的と称される+SPBS 兼CHOUCHOU店長・中井絵里可さん。そのセンスはどんなふうに培われてきたのか、どんな学生時代を過ごしてきたのか、ア…

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    1年前

    ワークショップ「コミュニティーメディアのはじめ方」開催レポート【SPBS THE SCHOOL×She is】

    こんにちは。SPBS編集部です。 “編集“を通して世の中を面白くする、遊びと学びのラボラトリー(実験の場)〈SPBS THE SCHOOL〉では、2020年10月〜2021年1月にオンライン…

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    1年前

    春だから、仕事について話してみよう──そもそも本屋の広報とは?

    春が来ましたね。SPBS広報の丸です。みなさんお元気でお過ごしでしょうか? 新生活がはじまるこの季節、新しい仕事に就く人もいれば、今一度自分の仕事について振り返る人…

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    1年前

    「編集とは、相手への配慮のこと」──SPBS広報・丸美月さんに訊く “つながり”の話

    ▽前編はこちら ──広報と兼任している編集の仕事についても聞かせてください。SPBSでの編集業務では主にどのようなことをしているのですか? 丸:私が担当しているのは、クライアントのオウンドメィアの記事編集やビジュアルづくりが多いです。今〈CBDAYS MOMENT〉というCBD*ブランドのオウンドメディアの記事制作に携わっていますが、もともとはSPBS TORANOMONの店長が店舗でのお取引相手としてお声がけし、SPBSに編集部があることを話したことがきっかけで、今回の

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    【SPBS奥渋谷界隈探訪】#01 CHEESE STAND 「チーズをもっと身近に」と、奥渋谷で毎朝生まれるとびきりフレッシュなチーズの秘密

    いまはよく知られるようになった「奥渋谷」のエリア名。実はSPBSが「奥渋谷」に本店を構えた2008年当初は、そのような呼称はありませんでした。 ありがたいことに、いまでは雑誌やテレビやウェブメディアで「奥渋谷」をご紹介いただくことがたくさんあります。それぞれすてきなお店やサービスなどが紹介されていますが、そこに根を張って商売をしている者からすると、「奥渋谷の魅力は、そんなもんじゃない」。そこで生業を行う「人」こそが魅力の源泉。そんな魅力を、奥渋谷の中の人の目線でお伝えできれば

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    「いつも違うことが起きている状態が好き」──SPBS広報・丸美月さんに訊く、仕事への向き合い方の話

    SPBSの広報として、店舗やサービス、イベント等のPRを一手に担当している丸美月さん。学生時代から活発にさまざまな部活動やアルバイトに取り組み、SPBSにインターンとして加入。その後、編集者・加藤直徳さんのアシスタントとして『ATLANTIS zine』の制作に携わることに。前編では、学生時代のことや加藤さんのアシスタントとして学んだ“編集”について、そしてSPBS広報担当になるまでを振り返ります。──広報と編集を兼任する丸さんの連続インタビュー前編。 ──丸さんは学生時代

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    清田隆之さん×信田さよ子さん『自慢話でも武勇伝でもない「一般男性」の話から見えた生きづらさと男らしさのこと』刊行記念トーク【開催レポート】

    こんにちは! SPBS広報の丸です。今回は3月にオンラインで開催した『自慢話でも武勇伝でもない「一般男性」の話から見えた生きづらさと男らしさのこと』刊行記念トークのレポートをお届けします。ゲストは本書の著者で、恋バナ収集ユニット「桃山商事」代表の清田隆之さんと、臨床心理士の信田さよ子さんです。   『自慢話でも武勇伝でもない「一般男性」の話から見えた生きづらさと男らしさのこと』には、タイトルの通り、現代社会に生きる一般男性(マジョリティ)側が抱えている苦悩が、10人の男性の実

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    2カ月間のワークショップ「トランスローカルマップをつくろう!」開催レポート【SPBS THE SCHOOL×MOMENT】

    “編集”を通して世の中を面白くする遊びと学びのラボラトリー(実験の場)〈SPBS THE SCHOOL〉は、古今東西のすべての本、著者、編集者をパートナーに迎え、日常のもの・こと・場所を観察し、意味を捉え直すことで、自分と世の中に小さな変化を起こす学びの場です。 今回は、昨年10月末から始まり、今年1月にSPBS本店で最終発表会を実施したワークショップ「トランスローカルマップをつくろう!」のレポートをお届けします。 当ワークショップは「あらゆる地域・分野を横断しながら新し

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    SPBSスタッフが選ぶ、2021年の本──年末のごあいさつに代えて

    こんにちは! SPBS広報の丸です。 イベントレポートや社員のインタビュー、広報のコラムなどSPBSにまつわることをさまざまな角度でお伝えしてきたSPBS公式noteは、スタートして1年が経ちました! ご覧いただいているみなさんにお礼を申し上げたいと思います。いつもありがとうございます。 さて、年末のごあいさつに代えて、今年も、SPBSのスタッフが2021年に読んだベスト本をご紹介します。みなさんは今年、どんな本に出会いましたか? どんな読書時間を過ごしましたか? ご自身

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    「身についたのは、周りへの想像力」──さまざまな部門の決断の後押しをする、SPBSバックオフィス責任者の仕事の流儀

    ▽前編はこちら ──SPBS全体を見る立場になって、どんなことを意識していますか? 神垣:バックオフィスの担当になってから6年ほど経ちましたが、編集部にいた頃に比べると会社全体を意識的に引いて見るようになりましたね。店舗スタッフや編集部は、日々お客さまと接したり、商品を仕入れたり、クライアントさまとメディアを立ち上げたりすることで店舗や案件に対する愛着が生まれると思いますが、僕は会社全体を見る必要があるので、あえて店舗や編集物とは少し距離をとっている。常に客観的に見られる

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    「わたしの偏見とどう向き合っていく?」川内有緒さん×木ノ戸昌幸さん『目の見えない白鳥さんとアートを見にいく』刊行記念トーク【開催レポート】

    こんにちは! SPBS広報の丸です。今回は10月にオンラインで開催したトークイベントのレポートをお届けします。 2021年9月、ノンフィクション作家・川内有緒さんの著書『目の見えない白鳥さんとアートを見にいく』が刊行されました。本書には、川内さんが全盲の美術鑑賞者である白鳥建二さんや友人たちとともに、日本全国のさまざまなアート作品を鑑賞する様子がつづられています。白鳥さんと交流を重ねていくうちに、自分の中にさまざまな先入観や偏見があることに気付く川内さん。たとえば、障がいが

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    「書店、イベント企画、編集、広報を経験し、経理になった」──SPBSの経営の中枢を担う神垣誠さんだけが知る、SPBSの歩み

    ──神垣さんの学生時代のお話から聞かせてください。 神垣:中学・高校と通っていた男子校は生徒の自主性に任せる方針で、学校行事でも生徒が率先して動いたり、お金の管理をしたりして、早い段階で社会を学んだような気がします。先生たちも手取り足取り教えるわけではないので、しっかりと自立しないといけないと感じていましたね。部活は漫画『スラムダンク』の影響で、バスケットボール部に。中高6年間はほとんど毎日始発で朝練に行き、昼休みも放課後もバスケ。没頭していました。 ──高校卒業後は?

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    「本棚を編集することで、視点や価値観を提示したい」──SPBS企画・PR担当、工藤眞平さんのブックディレクションの心得

    書店・雑貨店運営・編集部……。さまざまな顔を併せ持つSPBS。その多様な仕事の中に「ブックディレクション」があります。自身が長く続けられる仕事として“本”の世界を選んだ工藤眞平さんは、現在企画・PRチームのチーフとして、このブックディレクションに携わっています。工藤さんはいつもどのように本を選び、提案しているのか。2つの事例をもとに、ブックディレクション=“本棚の編集”について話を訊きました。──工藤眞平さんの思考の内奥に迫る連続インタビュー後編。 ▽前編はこちら SPB

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    「音楽と出会い、さまざまなカルチャーを知り、本が好きになりました」──SPBS 企画、PR担当・工藤眞平さんに訊く、長く続けられる仕事の話

    現在SPBSで企画・PRチームのチーフとして、日々さまざまな人たちと数々のプロジェクトに取り組んでいる工藤眞平さん。高校卒業後、音楽の専門学校に進学。演奏や作曲など音楽についてのイロハを学ぶ中で幅広いカルチャーに触れ、“本”の魅力に出会った個性的なキャリアパスの持ち主です。最終的に音楽の道ではなく書店という職場を選択した工藤さんにとって、「本」とは何か。「書店」とは何か。そしてSPBSで働く意義とは?──工藤眞平さんの思考の内奥に迫る連続インタビュー前編。 本をよく読むよう

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    ワーキングスペースSPBS TOYOSUのおすすめの過ごし方

    こんにちは! SPBS広報の丸です。今回は豊洲駅直結、アーバンドックららぽーと豊洲3-4Fにあるワーキングスペース〈SPBS TOYOSU〉のおすすめの過ごし方をご紹介します。 昨年にオープンした豊洲店は、今年6月からワーキングスペースの機能を拡大しました。具体的には、全席が有料のチケット制となり、これまで限られたエリアのみに設置していた電源、高速Wi-Fiを全席でお使いいただける形となりました。チケットには朝・平日・週末限定のパスも新しく加わり、よりみなさまのライフスタイ

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    「苦手なことはみんなで補い合い、得意なことをどんどん伸ばす」──+SPBS兼CHOUCHOU店長に訊く、2店舗のセレクトとチームワークの話

    “奥渋谷の本屋”〈SPBS本店〉を知る人は、渋谷の駅ビルにある雑貨店〈+SPBS〉〈CHOUCHOU〉の賑やかな雰囲気に圧倒されるかもしれません。お客さんは女性が9割で、店内の各所から「かわいい!」という声が聞こえるお店。「自分の好きな商品だから売れるというわけではないんです」と話す中井店長に、セレクトについて、チームワークについて聞きました。──2店舗を兼任する中井店長インタビューシリーズ後編。 ▽前編はこちら ──+SPBSのオープンから半年でCHOUCHOUの店長業

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    「実はSPBSを一度出て、戻ってきたんです」──+SPBS兼CHOUCHOU店長が、店長になるまでの話

    スタッフの間でも感性の鋭さが天才的と称される+SPBS 兼CHOUCHOU店長・中井絵里可さん。そのセンスはどんなふうに培われてきたのか、どんな学生時代を過ごしてきたのか、アルバイト時代と店長の意識の違いとは。いつも明るくパワフルな中井さんのこれまでを聞きました。──2店舗を兼任する中井店長インタビューシリーズ前編。 ──今日は中井さんの持ち前のセンスが、どのように磨かれていったのかを解き明かしたいと思います。中井さんは小さい頃からおしゃれが好きだったんですか? 中井:は

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    ワークショップ「コミュニティーメディアのはじめ方」開催レポート【SPBS THE SCHOOL×She is】

    こんにちは。SPBS編集部です。 “編集“を通して世の中を面白くする、遊びと学びのラボラトリー(実験の場)〈SPBS THE SCHOOL〉では、2020年10月〜2021年1月にオンラインワークショップ「コミュニティーメディアのはじめ方」(全7回)を開催しました。SPBSとライフ&カルチャーコミュニティー「She is」は、新たなコミュニティーメディアの立ち上げに興味・関心を持つ参加者とともに、コンセプト立案から継続する仕組みの構築まで [ゲストによるトーク]+[ワークシ

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    春だから、仕事について話してみよう──そもそも本屋の広報とは?

    春が来ましたね。SPBS広報の丸です。みなさんお元気でお過ごしでしょうか? 新生活がはじまるこの季節、新しい仕事に就く人もいれば、今一度自分の仕事について振り返る人もいるのでは。そこで今回はSPBSの「広報の仕事」について少し詳しくお伝えしたいと思います。 SPBSは本や雑貨をはじめ多様な商材を扱い、イベントやスクールなどさまざまな事業を編集・運営しているため、広報が日々具体的にどんな動きをしているのかは想像しづらいかもしれません。ここでは、SPBS広報の1日を2パターン

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